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UNSEEN x SMIF-N-WESSUN TOKYO SHOW

3月31日に日本で
TEK FIRST ALBUM RELEASE PARTYが開催されます!
TEKといえば、DUCKDOWN、ブーキャン、スミフンのTEK!
かっこいいB-BOYはみんなブーキャンの影響を受けている
過去から現在、ずっとかっこいい

そんなブーキャン大好き人間を勢ぞろいさせたイベント
もちろんMASS-HOLEも参加します

TEKのアルバムおよび表題曲は
いまリリースする価値のあるすばらしい内容!

WDsoundsがイベントのプロデュースに参加しているので
間違いない面子に加え、
TheApartmentがアパレルのコラボアイテムを担当!

音源、イベント、出演者、グッズ全て最高なものになるでしょう!


UNSEEN
Unseen_2.png

イベント名: UNSEEN 
日程 : 2017年 3月 31日 (金)
開演 :22:00
会場 : SankeysTYO 
東京都渋谷区猿楽町2-11氷川ビル
Tel:03-6455-3260
料金 : ¥4000/DOOR ¥3500/ w/Flyer  ¥2000 Before 1:00 AM
備考 : 20歳未満は入場不可。
主催 制作: UrbanForce 

LIVE
SMIF-N-WESSUN
Fla$hBackS
DOGGIES
DOWN NORTH CAMP
MASS-HOLE
TETRAD THE GANG OF FOUR
MC KHAZZ
GSB
DONY JOINT

DJ
SARASA
BUSH MIND
IKU (VDJセット)
DJ HIGHSCHOOL
BISON
WATTER
U-LEE
HOLIDAY
——————————
TAPROOM:
DJ
SINGOLD
THE TORCHES
Changyuu
Muzono
TIKINI
etc

LIVE PAINT
.m.j.k.

--------------------


●以下はWDsoundsより転載したプロジェクトの案内となります
--------------
“SKIN ON TRIAL” 、現在最も考えなければならないトピックをタイトルにしたアルバムをリリースするのはSMIF-N-WESSUN、BOOT CAMP CLIKで最上級のラップを届けるTEKだ。

BOOT CAMP CLIKはNYで今もずっと続くHIP HOP。ただ続くのではなくそれぞれのメンバーがスキルをトレーニングし続け、新たな才能を引き込み、ベテランもヒートさせるHIP HOP。WDsoundsで今回、このアルバム”SKIN ON TRIAL”に大きく関わらせてくれる事を光栄に思います。だって、俺達はずっとBOOT CAMP CLIKに入りたいくらい憧れているから。

“SKIN ON TRIAL”の本編はもちろんTEK自身が作り上げている。今回のプロジェクトのスペシャルな部分を紹介させて頂きます。

* 1982S, DOGGIES, DOWN NORTH CAMP, Fla$hBackSのメンバー達が全面的に参加した REMIX曲と完全に新曲となるコラボレーション楽曲を計4曲収録

* 吉祥寺が世界に誇るSHOP “the APARTMENT”とTEKによる今回のプロジェクトのみで入手可能なコラボレーションマーチャンダイズの販売。

* 3/31に渋谷SANKEYSにて開催されるSMIF-N-WESSUNのJAPAN SPECIAL LIVE ( 東京一カ所のみの開催)のチケット。
CD自体の販売とこの全てのパッケージの販売になります。 正直自分でこのプロジェクトに携わらせてもらいつつ全て買いたいと思ってしまう様な内容です。

“SKIN ON TRIAL” のMUSIC VIDEOを観て、HIP HOPは本当に存在するんだと心から思いました。(PLZ追記;このビデオはプロジェクト参加後にお入りいただける限定タイムラインにて公開されております。ぜひチェックしてみてください!!)
仙人掌とアルバムを作りながら、これからの時代、HIP HOPはもっと力を持って行くって話をしたんだけど(EYESCREAMのインタビューでこの話は少ししてます。)、その話そのもののHIP HOPがある。
何も分からなかった子供の頃に、色々な事を教えてくれたHIP HOPのリリースに携われる 事を光栄に思うと共に、何となく使命感を感じております。 余計な話をしてしまった気がするけど、そういう気持ちにさせてくれる位、今の時点で最 高なのでもっと最高なものがお届け出来ると思います。硬い表現でストリートの教科書と か使うけど、それって、のめり込んでたらなんとなく教えてくれたっていう側面もあると 思うんで。

それではまた詳細を! WDsounds(20170114)


SMIF-N-WESSUNのTEKによるアルバム “SKIN ON TRIAL”がPARALLELZのアプリを通してリリース。これは日本先行発売になるアルバムで日本だけのEXCLUSIVEな楽曲も入ってます。でも、自分はそういう音源として収録されてる楽曲を聴いて今まで良いと思った事がほとんどありません。そういうリリースとタイアップで作られる適当なこれボレーションアイテムも作らない方が良いのに、、、位にしか思って事があありません。
TEK、SMIF-N-WESSUN、BOOT CAMP CLIKはJUST MEMORY的な良い物じゃなくて常に現在進行形で進んでいるHIP HOPで最高の上の上を常に更新してます。YOUNG MAだって俺はDUCKDOWNを通して数年前に知った。
今回色々な縁とタイミングでこのプロジェクトを手伝わせてもらう事になり、自分の意見やアイデアを言いまくらせて頂き、形にさせて頂くことが出来て光栄に思うし、謎の使命感をもっております。
EXCLUSIVEな楽曲は作った後にTEKが自分の作品としてどこに対しても聴かせたいものになる事を想定して作ります
今16FLIPのビートがTEKのもとに届き、TEK&ISSUGIの曲が新たに産み出される過程の中にあります
3/31のSMIF-N-WESSUNの来日ライヴはDOWN NORTH CAMP, DOGGIES, Fla$hBackSな面々が集合します 
コラボレーションアイテムは国内最高のインポートショップ 「THE APARTMENT」と共にリリースします

ここにしかないものがこのプロジェクトには揃っています
お楽しみに

http://parallelz.co.jp/2017/01/21/tek-of-smif-n-wessun-on-plz-skin-on-trial/


●the apartmentのblogでも紹介してます
http://blog.the-apartment.net/?eid=3315
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  1. 2017/03/22(水) 11:38:34|
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WACK WACK 1st Exhibition “SOMETHING OVER THERE”

WACKWACKの作品は最高なのでわたしも見に行きます
今日から!


WACK WACK 1st Exhibition “SOMETHING OVER THERE”
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3/18(土)-25(土)3Fギャラリースペースにて、
WACK WACK 1st エキシビジョン『SOMETHING OVER THERE』を開催します。
この日の為に描き上げた新作から、発足当時の作品までズラ~と展示販売。また限定のアパレル.zine.ポスターなどの販売も。最終日の25日は16:00〜closing partyも企画しています。

WACK WACK
2009年活動開始。黒緑LESS主催のARTshowZINEの出品をはじめ、盟友ROCKASENのアートワークを中心に、DJ NOBU主催FUTURE TERRORのフライヤー/Tシャツデザイン、DJ KURI主催BLACK FORESTのステッカー/フライヤーデザイン、BUSHMIND 2nd Album「GOOD DAYS COMIN’」へのアートワーク提供、“LOW END THEORY JAPAN TOUR”in OSAKAのフライヤーデザイン、bootcamp magazine v.11へのアートワーク提供、JungleBrothers×BlackSheepコラボTシャツ作製、ここ近年ではBUSHMINDの最新作「SWEET TALKING」、GAMEBOYS 1st Album「P.A.R.X.」、ROCKASEN 「Two Sides Of」のCDジャケットをデザイン。
日本のデトロイトこと千葉を拠点にジャンルレスに活動するデザインチーム。
WACK WACK 1st Exhibition “SOMETHING OVER THERE”
レインボー倉庫3F ギャラリースペース
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-19-5
2017/3/18(土)-25(土) 12:00~22:00(土日祝は20:00まで)
http://www.wackwack.jp/
  1. 2017/03/18(土) 08:36:42|
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MASS-HOLE MIXTAPE"FOOD'S DEALER"SPECIAL SET

MASS-HOLEのラップアルバム、ビートアルバム、プロデュース作品、REMIX等々、
近年のMASS-HOLEが手がけた膨大な作品群

自身のアルバム”PAReDE”PAReDE OST”,”0263BULLET”,”80+2”,
SCRATCHNICEと共作した”BronxINSTRUMENTAL”、
”仙人掌”VOICE”、YUK STA-ILL”NEO TOKAI DOPENESS”、
WDsounds"5014compmostwanted"、YOUNGJUJU”Juzzy 92'”など
から選りすぐったビートの元ネタをミックスした
THE MIXTAPE”FOOD'S DEALER”が
MASS-HOLEロングスリーヴTシャツとセットで発売決定!

A面、B面それぞれにR&B,SOUL,ROCK,SOUNDTRACK,JAPANESE etc・・
をぶちこみMASS-HOLEがミックスした極上ミックスを
クリアボディのカセットに閉じ込め、Tシャツをパックし、
新鮮な状態でお届け

222セット限定のスペシャルセット商品となります!
明日、28日火曜日の11時よりMIDNIGHTMEAL DELIにて先行予約を開始いたします


MASS-HOLE MIXTAPE"FOOD'S DEALER"SPECIAL SET
mass-lstee-tape_R.jpg
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ARTIST : MASS-HOLE
TITLE : "FOOD'S DEALER"SPECIAL MIXTAPE SET
CAT.NO : MNMTAPE-002
PRICE : 3700yen
RELEASE : 2017

そしてなんと、MIDNIGHTMEAL DELIのみブラックボディのtシャツセットを販売をいたします。

MASS-HOLE MIXTAPE"FOOD'S DEALER"SPECIAL BLACK T SET
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※商品の発送は4月以降(4月初旬予定)となります。プレスの関係で多少前後する可能性がございます。
MIDNIGHTMEAL DELIにてWEBページにて予約後、一週間以内にお支払いが確認出来次第、予約完了となります。
後ほど、取り扱い店舗のほうでも販売をさせていただきますが、
少数生産の為、ショートする場合がありますのでご了承ください。




masslstee-image.jpg

  1. 2017/02/27(月) 08:50:42|
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pvvv












  1. 2017/02/27(月) 00:07:32|
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ROCKASEN "TWO SIDES OF"

ROCKASENの新作アルバムがフリーダウンロードで発表!
自分の耳や目を疑うような驚きと夢のような喜び

ほぼすべてのトラックをbUSHMINDが製作
アルバムの世界観に秩序と同時によき混乱をもたらす
TONANとISSACのリリックやフローは色あせず
自分にとてもリアリティのあるリリックが刺さります

今年一番BUGDATに聞いて欲しいアルバムということで
猛PUSH!

現在発売中のOLLIEMAGAZINEにインタヴューものってます!

ROCKASEN
Two Sides of
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ASSASSIN OF YOUTH
配信開始日:2017年2月17日(金)
配信サイト:bandcamp(https://rockasen.bandcamp.com) / AWA / Apple Music / Spotify

01. Intro A *
02. Always There
03. Deez
04. Till Up
05. Dokomademo
06. Intro B
07. Good Catch
08. Hard Drive
09. Strain
10. Dot B
Produced & mixed by Bushmind
*Produced by Issac & Bushmind
Mastered by Naoya Tokunou
Artwork by Wack Wack



『Two Sides of』 Liner Notes by Yu Onoda --

 日本語詞では、明るく楽しい汽車の旅について歌われているアメリカ民謡「線路はつづくよどこまでも」。その原曲「I've Been Working on Railroad」は歌詞の内容が大きく異なり、鉄道施設工事に従事する人夫が歌う労働歌となっている。このねじれた構造が図らずして映し出す世界の二面性や表裏一体性。喜びと悲しみ、夢と現実……そうした要素こそが音楽に深みやリアリティをもたらし、聴く者の心を揺らす。では、約7年ぶりのアルバムに『Two Sides of』というタイトルを付けたROCKASENにとっての二面性とは何を指すものなのだろうか。

 2000年に結成された千葉・栄町出身のヒップホップ・ユニット、ROCKASEN。ラッパーのTONANとビートも手掛けるISSACは、FUTURE TERRORやRAW LIFEといったパーティでの衝撃的な音楽体験に触発され、ヒップホップシーンから飛び出すと、テクノ、ハウス、ハードコアといった広義のストリートミュージックに開眼。2008年にEP『LONGTIME SHORTCUTS』、2010年の前作アルバム『WELCOME HOME』で脚光を浴びるも、その後、数々の目覚ましい客演曲を残しながら、長らく自身の作品を完成できずにいた。

 その間、家庭を持ち、日々働きながら、限られた時間のなかで音楽に大切な何かを見出し、言葉を紡ぎ、グルーヴを生み出そうと試行錯誤を重ねてきた彼らだが、2015年に彼らを長らくサポートし続けてきたビートメイカーのBUSHMINDがグループに正式加入。個性やアプローチの異なるTONANとISSACが、ラッパーとして解き放たれたことで、先鋭的なトラック上でヒップホップとダンスミュージックを自由に行き来し、希望と葛藤、喜びと悲しみをエモーショナルに、そして、圧倒的なスキルによって歌い綴ることで、ヒップホップを用いた新たな音楽表現を鮮やかに切り開いてみせたのが、待望の最新作『Two Sides of』だ。

 決して若くはなく、現行の音楽シーンとの太いリンクも失った彼らが、名声や金に脇目も振らずに行った純粋にして音楽的なトライアル。その制作終盤には、誤って音源を全消去してしまうというアクシデントにも見舞われたが、データ復旧を経て、エンジニアの得能直也がマスタリングを手掛けたロストテープの体裁でリリースの運びとなった。ヒップホップシーンにおいて、キャリアを重ねたラッパーのサバイバルに対するファイン・アンサーは見いだせていないが、喪失から再生へと転じたROCKASENが決めた覚悟は、しなやかで揺るぎなく、どこまでも続くビート上でラップの飽くなき可能性の追求が今後も引き続き行われることになるだろう。
  1. 2017/02/17(金) 00:07:40|
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